エーナへ
ワーイワーイwありがとねw
俺も黒ひげ見たよw
1600万円ねw見た見たw
ありがとうw拍手貰ったの初めてだよw
またここ何日かサボっててすんません。
ちょっと親戚に不幸が・・・
そんで親戚の家を片付けしたりしてたもんで。
片付け何時までやったと思う??
4時だぜ!4時!!午前4時!パソコン以外でこんなに起きてたの
宿題以来だぜィwwww
さすがに眠かったよ。。。。
そんでね!!!!!!!!
BUMP OF CHICKENのピアノの楽譜買っちゃった!!
ちょっと前の話だけどね。
さて、ピアノでやってみよう!
sa「おしっ。長年さわってなかったピアノでやりますかね」
ギーーバッタン・・・
sa「なんだ。意外と簡単じゃんね。涙のふるさとでもやるか」
ポロン♪ポロン♪ポロ~~~~~~~~ン♪♪ラリラリロ~~~ン♪♪母
「あら!sa!アンタそんなにピアノ上手かったっけw」sa「このくらいだったらいけるよ」
母
「またピアノがんばる気になったの?」sa「うん。まあね。」
母
「じゃぁ、がんばってるようだから、少しぐらいお小遣いあげようかな。最近あげてなかったしね」sa「わ~~いwやったぁぁぁぁぁww」
なんてあり得るわけもない妄想をしてみるsa。
音楽よりもタイピングの方が身近に感じているsaにそんなことができるわけないでしょう。
現実を見よう。
↓現実↓
sa「おし。ピアノでやってみますか」
ギーーバッタン・・・
sa「おい、ちょっと待て。何これ。
すんげぇムズイんだけど。フラット6個ついてんだけど。ほとんど黒けんばんなんだけど。しかもフラット、同じ音に2個ついてるやつとかあるんだけど。」
ティ・・・・ラ・・・・・ラリ・・ララ・・・ラリドゥォォォン・・・sa「あ・・ミスった。ムズッ」
母
「何してんのsa。ピアノ?あんたピアノ弾けたっけか」sa「やりたい曲あったからやってみてるの。」
母
「ふ~ん。っつかアンタ、そんなくだらないことやってないで洗濯手伝いなさい。ピアノやってるぐらいなら暇なんでしょう。」sa「ちょ・・くだらないって・・」
母
「ぐだぐだ言わない。ほら。洗濯がいやならトイレ掃除と玄関掃除やりなさい。」sa「えぇぇぇ~~。だったら洗濯のがいい」
母
「ダメ。トイレ掃除と玄関掃除と、、あと廊下と階段と・・・あっ、居間と八畳の部屋と六畳の部屋も掃除機かけといてね」sa「さっきよりすんげぇ増えてんだけど」
これが現実。まぁ結局全部やったけどね。俺エライ。
これからイトコとかおじちゃんとか親戚関係がうち来るんで、
これで終わり。じゃね。