ちっす。
前回ひどい記事書いちゃったから
やっぱりコメントしてくれないよねw
ごめんね。テキトゥーに済ませちゃって。
今日さぁ、
かなり久しぶりなんだけどさぁ、
っつか初めて?でもねぇか??
学校で泣いたんだけどいやねぇ。
はぁ・・・嫌な思い出一つ増えた・・・
あれは・・・昼休みの事よ・・・・・
俺「ねぇ、友A、こうすればいいの?」
友A「そうそう。これでガシャコーン!!(穴あけパンチ)ってやるんだよ」俺「おk。よし。ガシャk・・」
ドンガラガッシャ~~~~ン!!!俺「あ!ミスった!!」
友A「どうやったらそんな派手に穴あけパンチ落ちるんだよ~ww」俺「ゴメンゴメンw」
で、ここでイスから立って落ちたやつを拾ったわけよ!!!!
これが運命の分かれ道だったんだよ!!!!もしイスから立ち上がらなかったら
あんな思いしなかったのに・・・・
俺「ふぅ。これで全部だな。さてさて。作業の続きしなきゃ」
とイスに座ろうとした次の瞬間!!!!!
「よっこいs・・・ってぎゃぁぁぁぁああああああああああ!!」
ドッス~~
~~~
ン!!!友A「えええ!!sa大丈夫!?」分かる!?分かる!?どうなったか分かる!?
うしろにいた、たまってる奴らの一人が
俺が座ろうとした瞬間そのイスをうしろにズラしたんだよぉ!!!!!
たまってる奴ら「ハアッハハハハハハハハハハハハwww」爆笑の渦だよ。
そして友達たちは、
友達たち「sa大丈夫!?ぅハハハハハハハハハハハハハハハwwwww」こっちも爆笑の渦だよ。
みんなに大丈夫?とか痛くなかった?とか心配の言葉を頂いたけど、
すべてからかいの言葉にしか聞こえなかったしケツ痛てぇとかより周りの空気がすっげぇ恥ずかしかったから、
そっちの意味で泣いた。実際、ケツ全然痛くなかった。
恥ずかしくて泣いてたら、あのイス引いた野郎が泣くとは思わなかったみたいな口調で、
イス引いた奴「ごめん!!saごめん!!ホントごめん!!ね~sa!!ホントごめん!!大丈夫!?ごめん!!ホント大丈夫!?」ってうぜぇし・・・・
だから全て拒否。
しかもそこに、たまってた奴らのうちの一人がやってきて
奴らのうちの一人「どーもウチの娘がごめんなさいwって娘じゃなかったぁ~~ww」とかもっとうぜぇ・・・
そのままじゃ許せなかったから、
俺「じゃぁ、コミック・シルフ買ってきたら許してあげる」
イス引いた奴「えっ!ホント!?じゃぁ、ちゃんと買ってくるよ!!」奴らのうちの一人「おい!!それBLのやつだぞ!!そんなこと受けちゃっていいのかぁ!?」余計な事言うなよ。それについてる応募ハガキがほしいだけなんだからさぁ!!!って思ったよ。
ホントに買ってくるのかねぇ・・・
冗談で言ったんだけど。
ほんとに買ってくるなら三月号じゃないと応募ハガキないんだよね。最新号買ってきちゃうかもね。
あ~ぁ。
嫌な
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